大好きな本をご紹介♪

かわいい手づくり雑貨 1000の手芸 (くりくりの本) | 商品情報(書籍)
私にとって、雑貨作りを始めるきっかけを与えてくれた本です。
この本に出会ってから、人生が急展開したといっても過言ではないかもしれません。
この本を見ていると、家にいながら雑貨屋さんに行った気分にさせてくれます。
表紙からもなんとなく他の本とは違ったふんわりとしたオーラをかもし出しています。
この本に出会ったとき、私は岡山県にいました。
大学でいろんなことを学ぶ中、悩みやストレスがたまっていた、そんなときに出会った一冊。
この本に触れて、開いた途端、疲れきっていた私の身体をやわらかく包み込んでくれました。
こんなにあったかい宝物に触れたのは初めてだったように思います。
「できることからでいいんだよ。自分の世界で、自由に生きていいんだよ」
そんな風に本の中の雑貨たちは話しかけて、微笑んでくれました。
私はその日から、肌身離さずこの本を持ち歩くようになりました。
落ち込んだときも、ものすごくやる気のときも、いつも同じ暖かさで私を包んでくれます。
なにか時間の流れをゆっくりにしてくれて、安心させてくれます。
雑貨やその物たちをつくった作家さんたちの手作りの想いがぎゅっと詰まっている本だと思います。
見たことのない方はぜひ、本屋さんの片隅にちょこんと小柄な本を探して見てください。
少し疲れている人には、必ずあたたかい雰囲気で包み込んでくれます。
私も虜になって、雑貨を作り始めました。
いつも、私の原点で、見えない師匠のような存在の一冊です。
くりくりという名前がついた本は、短編ものでも何冊かしか書店にありません。

この短編物も探していて、昨日、やっと見つけたので思わず抱きしめて購入しました。
でも、何冊かしかないから、飽きないし、本当に宝物といえる本なのかもしれません。
私もこの本の中にいる雑貨たちに負けないように、自分自身の可能性を追い求めていきたいと思います。
雑貨も音楽も、共通していることは、あったかくて見えないなにかで周囲を包み込んでくれること、そして、たくさんの人と出会うキッカケを与えてくれること。。。
私も素敵な作家&演奏家さんだなと感じていただけるような作品を生み出していきたいです。
今日もあったかい一日でした。
皆様にとっても、明日も今日のようにあったかくて、もっと素敵な一日になりますように♪
『まむなん』
早速ブログにもお邪魔しま~す
すごいですう!短期間にイベント沢山こなしてるのですね♪
何よりサックス吹けるという他の人にないものを持っている「まむなんさん」素敵です♪聞きたい!!
すごいですう!短期間にイベント沢山こなしてるのですね♪
何よりサックス吹けるという他の人にないものを持っている「まむなんさん」素敵です♪聞きたい!!
kato様
さっそくのご訪問ありがとうございます♪
そして覚えていてくださったことにまた、感謝です。
始めるきっかけにもさせてくださった方だったので、はやく報告したかったのですが、遅くなってしまって申し訳ありませんでした。。。
サックスは毎月、道後とコミセンでの『気まぐれ市』で演奏しておりますので、お時間があるときに、いらっしゃってください♪
また、イベント情報もアップいたしますので、参考になさってくださいね♪
これからもよろしくお願いいたします!!
『まむなん』
さっそくのご訪問ありがとうございます♪
そして覚えていてくださったことにまた、感謝です。
始めるきっかけにもさせてくださった方だったので、はやく報告したかったのですが、遅くなってしまって申し訳ありませんでした。。。
サックスは毎月、道後とコミセンでの『気まぐれ市』で演奏しておりますので、お時間があるときに、いらっしゃってください♪
また、イベント情報もアップいたしますので、参考になさってくださいね♪
これからもよろしくお願いいたします!!
『まむなん』
まむなんさんの、純粋な穢れのない思いが何だか文章から
伝わってきました。大切なものに出会うとき、そういう抱きしめたい
ような気持ちになるはずです。師と仰ぎたい本との出会い、良かったですね。こちらまで嬉しくなりました。
辛くて悲しみのトンネルに入ると、出口が全く見えなくなります。
でも手探りだけは、し続けましょう。必ず明るい光が見つかるはずだと信じましょう。それが生きるという事ではないか、と自分の病気を
通して思うようになりました。まむなんさんの、本との出会いもきっとそうだったのではないでしょうか?ドガビもこの本、探してみよう。
不器用なドガビに新たな世界をもたらしてくれるでしょうか。
まむなんさん、がんばれ~♪
伝わってきました。大切なものに出会うとき、そういう抱きしめたい
ような気持ちになるはずです。師と仰ぎたい本との出会い、良かったですね。こちらまで嬉しくなりました。
辛くて悲しみのトンネルに入ると、出口が全く見えなくなります。
でも手探りだけは、し続けましょう。必ず明るい光が見つかるはずだと信じましょう。それが生きるという事ではないか、と自分の病気を
通して思うようになりました。まむなんさんの、本との出会いもきっとそうだったのではないでしょうか?ドガビもこの本、探してみよう。
不器用なドガビに新たな世界をもたらしてくれるでしょうか。
まむなんさん、がんばれ~♪
ドガビ様
コメントありがとうございます♪
そうですね。。。
私の音楽関係の先輩がいっていました。
真っ暗闇の中をむやみに歩くと、もしかしたらその先には大きな落とし穴があるかもしれない、だから、一度止まって少しでも光が見えるまで待つ時間も大事だと。。。
その通りだと思いました。
ドガビさんのコメントからも、言葉は違えど、大事なことだなと感じました。本当にありがとうございます。
私もまだ、薄暗いトンネルの中です。
光がもうすこし見えるまで、自分自身を信じて戦っていきたいと思います。
また、ドガビさんがいる日を狙っていきなりお店に行きたいと思いますので、よろしくお願いしますね♪
『まむなん』
コメントありがとうございます♪
そうですね。。。
私の音楽関係の先輩がいっていました。
真っ暗闇の中をむやみに歩くと、もしかしたらその先には大きな落とし穴があるかもしれない、だから、一度止まって少しでも光が見えるまで待つ時間も大事だと。。。
その通りだと思いました。
ドガビさんのコメントからも、言葉は違えど、大事なことだなと感じました。本当にありがとうございます。
私もまだ、薄暗いトンネルの中です。
光がもうすこし見えるまで、自分自身を信じて戦っていきたいと思います。
また、ドガビさんがいる日を狙っていきなりお店に行きたいと思いますので、よろしくお願いしますね♪
『まむなん』

